稲穂【第七号】2010.10.1刊

稲穂_表紙2010年題字:高田墨山氏(高7)
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表紙:「声が聞きたい」南島隆氏(高28回)
目次ページ
アングル 「自炊団『尚志社』の跡
在京飯田高校同窓会会長 就任に当たって (小椋貞夫)
巻頭特集 都会と南信州を結ぶネットワークで 新しい地域文化を創る (福澤郁文)
特別寄稿 逍遥と黙阿弥と河竹繁俊 (林恭平)
随想 六人の会 (上野博子)
在京飯田高校同窓会のご案内・ホームページの拡充
随想 飯田線よもやま話 (久保田實)
リレー随想 7 女性の自立と反戦の五十年–テレビの現場から (坂元良江)
平成21年度在京飯田高校同窓会講演要旨
先端医療の開発と地域医療への貢献の両立を目指して (池田秀一)

随想  信州の山里にバイオエタノールの研究所を作った (小池惇平)
随想  昆虫は大切な蛋白源 (村澤彰彦)
フレッシュトーク  (網野大介/原愛実)随想  農業農村問題一考 (吉川駿)
写真で見る ふるさと南信州の交流事業 豊丘村/松川町/泰阜村
随想  環境モデル都市・飯田 (小林敏昭)
随想  都市と農村が共生できるネットワーク社会を創る (曽根原久司)
随想  越谷市の協働まちづくりに繋げる市民活動に関わって (松原千廣)
『稲穂』への協賛金/投稿
各期同期会の活動状況
編集後記