稲穂【第十二号】2015/10/1刊

12_hyoushi題字は、高田墨山氏(高7)の書です。
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表紙:「過去の十字路」 林正彦作
目次ページ
・アングル 自彊社の碑、塀にあり
・『稲穂』第12号の発刊に当って 
      交流の機会増やしたい 観劇会など同好会の起ち上げを(西村清一)
・随想 野の鳥と友達に (土岐等)
・『稲穂』対談 地域医療を考える (千葉恭、吉川治)
・随想 今あらためて公民館を考える (松下拡)
・随想 新野の雪まつり「神婆」に使われている爺の衣装の復元に取り組んで (川上恒夫)
・随想 ラグビーに青春燃ゆる (江添繁和)
・平成26年度在京飯田高校同窓会講演から
      現場で体験した福島第一原子力発電所事故 (吉澤厚文)
・平成27年度・在京飯田高校同窓会のご案内
・随想 島民を救った軍人、松澤豊 (松澤卓治)
・写真で見るふるさと南信州 高森町/阿智村
・随想 農enjoy!キッチンーお台場に (市澤美季)
・歴史発掘 長野県飯田中学校落成記念絵はがき
・随想 夢の途中!2020 東京オリンピックで金メダル (園原健弘)
・イベント報告 在京飯田高校囲碁の会/歩こう会、東京の飯田
・随想 ”日本一のロマン”を求めたチームづくりの原点 (丸山克俊)
・随想 古美術の世界へ (上野千冬)
・随想 『山をゆく歌』と著者、宮下正美 (山田博章)
・フレッシュトーク 辻村夏奈子/中村瑞枝
・今号の表紙画家 過去と現在が交差する十字路 (林正彦)
・各期同期会のトピック・エピソード
・『稲穂』バックナンバーのご案内
・編集後記