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機関紙「稲穂」は、年1回10月1日に発行しています。 会員の方々には郵送していますが、ホームページ「機関紙 稲穂(TOSUI)」からも全文をお読みいただけます。
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『稲穂』第14号 2017/10/1刊

※全文は11月11日開催の在京飯田高校同窓会後に掲載予定です。
※本号をさらにお求めの方は、同窓会会場にて販売をしております。

題字 故高田墨山氏(高7)
装丁 酒井崇氏(高49)
表紙 「OKINAWA」 樽沢泰文氏(高24)

目次ページ
・Angle(アングル) 再訪わたしたちの「聖地」永昌院 (牧内雪彦)
・『稲穂』第14号の発刊にあたって あらためて『稲穂』について (佐々木康夫)
・【わたしの人生】 ポジティプに動けば道が開ける (唐澤佳長)
・【いま第一線】 歴史を証言するジャーナリストとして (矢高則夫)
・          健康は「はかる」ことから始めましょう! (龍口知子)
・          いつのまにか、スポーツジャーナリスト (折山淑美)
・          「言語」を駆使して多様な社会で生きていく (小澤純子)
・フレッシュトーク 神藤駿介/松澤創一郎/冨田開登
・写真特集 写真でたどる飯田高校のいま/むかし
・55歳のつぷやき 高32回生10人のつぶやき
・            人との触れ合いを求めて (森本忠則)
・            55歳は自然体で、マッハで行く! (北原功雄)
・平成28年度在京同窓会報告
/ 銀座NAGAN0から見えてきた地球活性化のヒント (熊谷晃ー)
/ 会場写真
・今号の表紙作家 人間万事塞翁が馬、陶芸万事塞翁が馬 (樽沢泰文)
・【あのころの夢】 立教大学18年ぶりリーグ優勝に思う (熊谷春一)
・【まだまだ現役】 いつしか日本三百名山を目指すことに (桐生鉄男)
・           人形浄瑠脱に魅せられて (林一彦)
・インタピュー こりこりと38年一木の中の「仏さん」と向き合って (清水弘志)
・文芸の広場 ◇短歌 岡村隆臣/奥村晃作/長沼節夫/草田照子
・         ◇俳句 稲垣隆俊/長沼末廣/古畑恒雄
・         ◇川柳 安原明/宮下恭一/下島明
・              みんなの川柳 (投稿作品より)
・【われら同志会】 「高松台」~首都圏高七会情報交歓便り~ (金田明夫)
・           どんどんつながる「川越の会」 (池田正明)
・同期会便り
・平成29年度在京同窓会のご案内
・編集後記