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機関紙「稲穂」は、年1回10月1日に発行しています。 会員の方々には郵送していますが、ホームページ「機関紙 稲穂(TOSUI)」からも全文をお読みいただけます。
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『稲穂』第15号 2018/10/1刊


題字 故高田墨山氏(高7)
装丁 酒井崇氏(高49)
表紙 「ムーンライブラリー(月の図書館)」木下良輔(高32)

目次ページ
・Angle(アングル) 井出茂太先生墓畔にて (牧内雪彦)
・『稲穂』第15号の発刊にあたって 同窓会における「社会貞献活動(佐々木康夫)
・【わたしの人生】 健康な寿命は音楽活動から (川越和代)
・【いま第一線】 新聞社運動部から見てきた大相撲とサッカー事情 (桜井章夫)
・        患者と医療者のための私のミッション (柳澤昭浩)
・        子育ての先に射してきた光~仏像制作に巡り合えて(滝澤浩子)
・フレッシュトーク 木村優也児玉沙葵矢澤知朗
・【まだ夢の途中】フレッシュトークのその先に (上柳和貴)
・写真特集 写真でたどる飯田高校のいま/むかし
・55歳のつぷやき 高33回生10人のつぶやき
・        人生100年への心構え (代田秀雄)
・        どうにかなる!スローライフでいこう (竹村成彦)
・今号の表紙作家 ガラスが内包するエネルギーに魅せられて (木下良輔)
・平成29年度在京飯田高校同窓会・総会報告
/  《講演》市制80周年を迎えた飯田市のいま (牧野光朗)
/  《演奏会》夢のあとさき~音楽で呼び覚まされる時間 (木下岳文)
/  《幹事団後日談》32回生をつないできたもの、そしてこれから (西岡美由紀)
/  《総会、懇親会、卒業回別記念写真
・【ふるさとの思い出】 あの頃の思い出~蜂捕り物語 (原 俊夫)
・【郷友会の思い出】  魁龍団とは何だったのか (清水敏夫)
・ラグビー班花園出場記念
・   「W杯2019出場を目指す!」 (細田佳也×宮島裕之)
・   楕円球とともにあった頃 (藤本敏文)
・【まだまだ現役】 卒寿の記念に観世能楽堂で「雲林院」を舞う (内藤良太)
・         川柳と道連れ~還暦から古希への道~ (宮下恭一)
・         人との出会いで音楽畑を転がって (市岡純治)
・文芸の広場 ◇短歌 牧内雪彦/奥村晃作/佐々木康夫/脇坂英文
・      ◇俳句 小笠原啓峰林 璋大原 直
・      ◇川柳 原 敏夫/宮下恭一/下島 明
・          みんなの川柳 (投稿作品より)
・      ◇五行歌 下平紀代子
・同期会便り
・同窓会役員、卒業回早見表
・平成30年度在京同窓会のご案内、『稲穂』協賛金へのお礼
・活動内容のご紹介
・編集後記
・同窓生の広告(members clip board)
・つぶやき (平田 達)

『稲穂』第14号 2017/10/1刊

題字 故高田墨山氏(高7)
装丁 酒井崇氏(高49)
表紙 「OKINAWA」 樽沢泰文氏(高24)

目次ページ
・Angle(アングル) 再訪わたしたちの「聖地」永昌院 (牧内雪彦)
・『稲穂』第14号の発刊にあたって あらためて『稲穂』について (佐々木康夫)
・【わたしの人生】 ポジティプに動けば道が開ける (唐澤佳長)
・【いま第一線】 歴史を証言するジャーナリストとして (矢高則夫)
・          健康は「はかる」ことから始めましょう! (龍口知子)
・          いつのまにか、スポーツジャーナリスト (折山淑美)
・          「言語」を駆使して多様な社会で生きていく (小澤純子)
・フレッシュトーク 神藤駿介松澤創一郎冨田開登
・写真特集 写真でたどる飯田高校のいま/むかし
・55歳のつぷやき 高32回生10人のつぶやき
・            人との触れ合いを求めて (森本忠則)
・            55歳は自然体で、マッハで行く! (北原功雄)
・平成28年度在京同窓会報告
/  銀座NAGAN0から見えてきた地球活性化のヒント (熊谷晃)
/  会場写真
・今号の表紙作家 人間万事塞翁が馬、陶芸万事塞翁が馬 (樽沢泰文)
【あのころの夢】 立教大学18年ぶりリーグ優勝に思う (熊谷春一)
【まだまだ現役】 いつしか日本三百名山を目指すことに (桐生鉄男)
・           人形浄瑠脱に魅せられて (林一彦)
・インタピュー こりこりと38年一木の中の「仏さん」と向き合って (清水弘志)
文芸の広場 ◇短歌 岡村隆臣/奥村晃作/長沼節夫/草田照子
・         ◇俳句 稲垣隆俊/長沼末廣/古畑恒雄
・         ◇川柳 安原明/宮下恭一/下島明
・              みんなの川柳 (投稿作品より)
・【われら同志会】 「高松台」~首都圏高七会情報交歓便り~ (金田明夫)
・           どんどんつながる「川越の会」 (池田正明)
・同期会便り
・追悼『稲穂』題字の書家・高田墨山氏(高7回)、卒業回早見表、ホームページ案内ほか
・平成29年度在京同窓会のご案内、役員
・編集後記
・つぶやき (平田 達)

稲穂【第13号】2016/10/1刊


題字は、高田墨山氏(高7)の書です。
<各全文表示は、「Shift」キーを押しながらクリック。別ページで開きます。>
表紙:「Cityscape-1525」 北野敏美作
目次ページ
アングル 飯田人が守った石灯籠
『稲穂』第13号の発刊に当って 
同窓会 参加してこそ!(佐々木康夫)
随想 反骨の弁護士正木ひろしの素顔と魅力 (古畑恒雄)
随想 1964東京オリンピック 初の衛星中継の成功物語 (小塩立吉)
インタビュー 調香師として生涯現役
振り返れば香りまみれの人生 (茅原直人)
随想 第二の人生 画廊経営に挑戦 (山岸三樹)
随想 人形劇と付き合って40年 (松澤文子)
随想 甲子園を夢見て (田中正俊)
特別寄稿 海とマグロと同窓と 出会いの思い出 (上柳昭治)
写真で見るふるさと南信州 阿南町 下條村
随想 南信州を彩る伝統野菜 (久保田淳子)
平成27年度在京飯田高校同窓会講演から
口腔と健康 (石原和幸)
随想 私が帽子を作っている理由 (下平紀代子)
随想 ブータン訪問記 (櫻井 孝)
随想 放射線発がんの研究に携わって (小木曽洋一)
随想 「胡桃澤盛日記」について (胡桃澤克成)
随想 3.11 特急あずさ車内での被災体験 (小澤千穂子)
随想 下北沢に生きて、人と街をつなぐ (下平憲治
・フレッシュトーク 大越森平/小平泰子
今号の表紙画家 版に日常と生命の記憶をかさねる (北野敏美)
各期同期会のトピック・エピソード
平成28年度・在京飯田高校同窓会のご案内
編集後記